
Author:ミカ
いっつも寝てるか食べてるか妄想してるかの甘党。
音楽大好き。女の一生は音楽のように愛されるものだ!
・・・変人です。認めます。
エレファント鹿嶋市、chara、くるり、スピツ、YUKIなどなどが好き。はまるとディープな方向にいきまくる感じです。
さんくらのはぁーなーまいあーがぁるみちをー
検索するとちらほら鹿嶋市動画が。
なんだか強烈ブログパーツ。
素敵だ(・・・)
いいことおこるかな(・・・)
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最近、ひたすらcharaのUNIONという一枚を聴いているのですが、
虹をわたる平和がきたという一曲を聴くととてつもない思いがこみ上げて来て、 ついつい感化してしまいます。 私が追い求めていたものが、charaというアーティストの世界であるかもしれない。 だったら、どんな事があってもそのアーティストの世界を愛さなければいけないかもしれない。私が音楽に対する気持ちは決して偽物ではない、と誇れるような何かが欲しい。 結局、私だって音楽が好きだ!と騒いでるような人と同じなんだから。 そういう人と同じにされるのが嫌だった。 何にも分かっていない、矛盾した考えだと思っていたのだ。 毎回、そういう矛盾した考えを持つ人を見かけると不快に思う。 それは私の勝手だ。 そして、そんな人をいつまでもあざ笑うのは私が私で入れるための必要なものであり、 いつまでもバカにして見下すのだ。 どんな痛みも神様はくれる、そう信じていけば悲しみも超えられるのか。 ![]() CHARA/UNION JUNIOR SWEETを聴いてから虜になった私にとって、この作品は心の底から良い、と言える作品だった。前作まではどこかへCHARAが進んでしまって、たどり着くのに精一杯で、一曲一曲はいいのに、一枚になるとなかなか良い、って言えなかった。 JUNIOR SWEETの頃には戻れない、けど今の自分らしさを出す事はできるんじゃないか、と思い、作った作品がこれだと思う。意欲作であることには違いない。 そこにはCHARAの世界があり、限りなく自分の世界とまわりをとけ込ませているのである。CHARAは音楽家であり、妻であり、母であり、芸術家であり、私が愛してやまない一人でもある。その才能がすみからすみまで入っている詰め込まれたのである。 これは決してこのCHARAがいたからできたわけではない。 JUNIOR SWEETの全盛期があり、夜明け前のような作品があるからであり、CHARAが音楽を愛しているからだと思う。虹をわたる平和がきた、のである。 生きている歓びは、なんなんだろう? きっと、こんな作品を聴くためだと思う。 boy、世界、虹をわたる平和がきたが大好きでやまないのですが(・・・) テーマ:思ったこと・感じたこと - ジャンル:日記 |
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