
Author:ミカ
いっつも寝てるか食べてるか妄想してるかの甘党。
音楽大好き。女の一生は音楽のように愛されるものだ!
・・・変人です。認めます。
エレファント鹿嶋市、chara、くるり、スピツ、YUKIなどなどが好き。はまるとディープな方向にいきまくる感じです。
さんくらのはぁーなーまいあーがぁるみちをー
検索するとちらほら鹿嶋市動画が。
なんだか強烈ブログパーツ。
素敵だ(・・・)
いいことおこるかな(・・・)
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くるりのきっしー(ヴォーカル)がおんなじ誕生日だった・・・!
嬉しいのか嬉しくないのか分からないんだけど(うわ 血液型も一緒だわわわ。だからくるりのこと好きなんでしょうか?(・・・) あのへにょさがたまらないんですよね。 きっしーって、格好いいより可愛い・・・んだよねよね。 くるりとの出会いはWORLD'S END SUPERNOVAを聴いた衝撃で、アルバムのNIKKIを借りて、baby i love you聴いて、はまって、ワルツを踊れ聴いて殆どファンに近くなったんですよね@ WORLD'S END SUPERNOVAはダンスミュージックですよね。凄い挑戦作だよなぁ。 ダンスミュージック・テクノだったらばらの花が一番な気がしますけど。 今日借りたのは、「アンテナ」。 あの名曲、「ロックンロール」や「グットモーニング」が入っている、良作。 爽やかなくるりがたまらないんですよね。変なくるりも好きだけど。 くるりの話は置いといて。 明日から移動教室です。学校。修学旅行。 二泊三日で帰って来たら更新したいんですけどね。難しそう;;;; お土産は愛でいいでしょうか(うわ 今からロキノン買ってきます! ではでは@ |
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最近、ひたすらcharaのUNIONという一枚を聴いているのですが、
虹をわたる平和がきたという一曲を聴くととてつもない思いがこみ上げて来て、 ついつい感化してしまいます。 私が追い求めていたものが、charaというアーティストの世界であるかもしれない。 だったら、どんな事があってもそのアーティストの世界を愛さなければいけないかもしれない。私が音楽に対する気持ちは決して偽物ではない、と誇れるような何かが欲しい。 結局、私だって音楽が好きだ!と騒いでるような人と同じなんだから。 そういう人と同じにされるのが嫌だった。 何にも分かっていない、矛盾した考えだと思っていたのだ。 毎回、そういう矛盾した考えを持つ人を見かけると不快に思う。 それは私の勝手だ。 そして、そんな人をいつまでもあざ笑うのは私が私で入れるための必要なものであり、 いつまでもバカにして見下すのだ。 どんな痛みも神様はくれる、そう信じていけば悲しみも超えられるのか。 ![]() CHARA/UNION JUNIOR SWEETを聴いてから虜になった私にとって、この作品は心の底から良い、と言える作品だった。前作まではどこかへCHARAが進んでしまって、たどり着くのに精一杯で、一曲一曲はいいのに、一枚になるとなかなか良い、って言えなかった。 JUNIOR SWEETの頃には戻れない、けど今の自分らしさを出す事はできるんじゃないか、と思い、作った作品がこれだと思う。意欲作であることには違いない。 そこにはCHARAの世界があり、限りなく自分の世界とまわりをとけ込ませているのである。CHARAは音楽家であり、妻であり、母であり、芸術家であり、私が愛してやまない一人でもある。その才能がすみからすみまで入っている詰め込まれたのである。 これは決してこのCHARAがいたからできたわけではない。 JUNIOR SWEETの全盛期があり、夜明け前のような作品があるからであり、CHARAが音楽を愛しているからだと思う。虹をわたる平和がきた、のである。 生きている歓びは、なんなんだろう? きっと、こんな作品を聴くためだと思う。 boy、世界、虹をわたる平和がきたが大好きでやまないのですが(・・・) テーマ:思ったこと・感じたこと - ジャンル:日記 |
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町を見下ろす丘の感想をかくかく言っといて書いてなかったので書きます。
いつ聴いても、ぐっとぐる歌ばっかりだから、いつまでもエレカシが好きなんだろうし、私はエレカシを聞き続ける理由はぐっとくるだけではなくて、青い孤独を分けてもらってる気がするから。「頑張ろうぜ!」って自分の首を絞めて宮本さんは言ってるんじゃない。 この作品にある、すべてが今のエレカシのポテンシャルを作り上げたんだと思う。 町を見下ろす丘/エレファントカシマシ 前作「風」を聴いた後のエレカシのこのアルバムの一発目が「地元のダンナ」だったわけなんだけど、こんなオープニングだとは思わなかった。このアルバムに詰まった、人生というテーマの歓びや、悲しみや、優しさや、愛情や、勇気、すべてが詰め込まれている。 あきらかに前作「風」よりもポップなサウンドになっているし、なによりも「死」を見つめていた宮本さんは「自分自身」、そして「人生」について歌いだした。 探してる 探し歩いている 何かを探してる。 探してる 今も探し歩いている 何かを探してる。 今あるこの自分が俺の全てだなんて思いたくはなかった と自分の人生について歌う、明らかに違うステップに進んだエレカシで一番の傑作だと思う歌がある。それは、「シグナル」だ。しんみりとはじまるギターから流れ込むまっすぐな声に近年バンドサウンド重視の楽曲からうってかわって、ピアノの音が鳴り響く静かな歌なんだけど、 あの悲しみに一人で涙した夜もある。 優しさもとめ日々をうろつき回り泣くなよ男よ泣くな。 子供ら帰りし公園 さうだろ、今更どこへ逃げるのさ。 どの道俺は、道半ばに命燃やし尽くす その日まで咲き続ける、花となれ 自分の人生の行方や、自分自身についてを歌った男は、 悲しみの月日が新たな歴史のシグナル 今から始まる、未来のあなたのシグナル ココロの花、咲かせる人であれよ、と 聴く、私たちに人生について、そして自分自身についてこんなにも歌う人がいるのだと、一通り聴いただけで感動を覚えてしまう。音楽を聴いて、人生とは、自分とは、と立ち止まらずにいる人もいるかもしれない。でも、この歌に足をとめてほしい。 初期程いびつなギター音と叫びで埋もれていず、孤高の愛を歌う男でもなんでもない。 エレファントカシマシはもう、過去のバンドではない、ということを証明出来る素晴らしい「挑戦」、「模索」の時期の傑作だと思う。 今のエレカシ程素晴らしいバンドはいない、と思った程の一枚。 おまけの動画。 テーマ:思ったこと・感じたこと - ジャンル:日記 |
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いつもこの歌を口ずさみます。
そよ風に吹かれた、あの優しさにみちたメロディーの歌を。 さなぎちゃんのコメントを間違って消してしまったとんでもない最悪人間ミカです。どーも。 悪気はないんですすすすすs!私はドMです(何) ただ、シークレットシークレット歌いながらパソコンいじってたらノリノリでいて・・・! もう、ごめんなさい。本当に反省します。うぅっ。 昨日、あっついごっつい中外にずっといたので日焼けで肌がまっかっかです。 今日はお休み。勉強予定表で六時間勉強って書いてあるんだけど、予定表たてた自分でも信じられないスケジュール(・・・)むちゃくちゃな感じなんですが・・・・が。 ていうか、最近になって偏差値平均になったんですよね(えぇ 恥ずかしいんですが、勉強嫌いです☆(告白)。 安藤裕子のニューアルバム買いたいんだけど、レンタルを待つしかないと思ってます。 だって、お金ないし、CHARAも出るので、ここは控えめに(・・・) HAPPY聴いたんだけど、相当ポップな路線ですねねねね。 絵になるお話ぐらいで充分ですけどね。可愛らしさのポップスは。 彼女は都会はJ-POPですから(何) いやいや、大人っぽい恋とか、恋愛とか人生とか、そういう壮大な歌を歌う人だと思ってたから、違う一面が見れそうで楽しみ。 CHARAとスカパラのサファイアの星が好きなミカでした。 |